中原建設のSDGs達成に向けた取り組み


SDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

  

埼玉県SDGsパートナーへ登録しました

「埼玉県SDGsパートナー」とは、 SDGsの取組を自ら実施・公表する県内企業・団体等に対して、埼玉県が登録する制度になります。

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事業所及び現場でペットボトルキャップ回収活動を実施しています

◆ペットボトルリサイクル運動に参加し現場で集めたキャップは、ワクチンの寄付や障がい者の支援につながります。

                      

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◆すべての人に健康と福祉を【GOAL3】
3.2 全ての国が新生児死亡率を少なくとも出生1,000件中12件以下まで減らし、5歳以下死亡率を少なくとも出生1,000件中25件以下まで減らすことを目指し、2030年までに、新生児及び5歳未満児の予防可能な死亡を根絶する。

現場でのSDGsへの取り組み

実際の現場で取り組んでいるSDGs達成に向けた活動をご紹介いたします。

【GOAL05】達成に向けた取り組み
【GOAL11】達成に向けた取り組み
【GOAL12】達成に向けた取り組み
【GOAL15】達成に向けた取り組み

SDGs達成に向けた、現場での取り組みを動画で紹介しております

          

           

荒川下流河川事務所のYouTubeチャンネルにて、当社現場のSDGsへの取り組みが紹介されております

第1話

                 

第2話

               

第3話

【関連記事】当社現場のSDGsへの取り組みが紹介されました