総A除)東京都とのスクラム強化推進(改築)工事(函渠工)

荒川から西部の東京都と埼玉県を結ぶ幹線道路は、地域発展と大規模災害時の円滑な防災活動の役割を担う。県道練馬所沢線の4車線化に伴い、幅22.0m、高さ12.1m、コンクリート量1,016㎥のボックスカルバートを構築。

総A除)社会資本整備総合交付金(街路)整備工事(吉川橋P2橋脚工)

一級河川中川に架かる吉川橋の老朽化に伴う架換え事業のうちP2橋脚を築造する工事。老朽化が激しく進んでおり、新しい橋は鋼4径間連続非合成箱桁橋で橋長202m、幅員25m(車道部16m)両側歩道の4車線となる。